「メェ~探偵フワロ」は、「事件を求め」て、とある村に移り住んだ、「自称名探偵」の羊「フワロ」のお話。

本書では、

「今日のお昼は何がいいですか?」と聞かれて「密室殺人がいいな」と答えたり、

依頼者の話を聞いて「殺人に発展の予感!」と喜んだら「不穏当な期待は、口に出しちゃだめですよ~」と意見されたり、

財力に任せて「中学生で卒業した方が良いと思う…」様な「読む方が恥ずかしくて、死にたくなる」推理小説を「自費出版」で「100万部刷った」過去を、自慢したり…



    

    
★過去の作話★

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