「動物のおしゃべり」は、動物とおしゃべりが出来る、元気な幼稚園児「ふじの美伽」のお話。

本書では、

「プールで滑った彼女を、思わず支えたら、胸を触ってしまった」の「一部始終」を「バッチリ」とカラスに目撃され、それを飼い犬・飼い猫経由で知られて「にやにやにや(えっち)」で出迎えられたり、

生クリームを少量しか貰えなかった犬猫の「何でからだによくないものを、人間はたっぷり食べるの」と言う不満が「それが人間だから」と「5歳時のゴリ押し」で返されたり、

2人で結託して「お客様用の高級洋菓子」を食べたのに、ママには「ミカは1つだけど、お兄ちゃんは5つ食べたよ」とチクられたり…



    

    
★過去の作話★

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