気遣いなどというものは、考えれば考える程こんがらる。

それがいつしか、己の尻尾を咥える蛇の様になってしまうものだ。

ならば、一先ずは思い付いた事をやってみる。

それで、その誠意だけが伝われば良い。

その考えは爽快だし、正しいのかもしれない。。。




    

    
★過去の作話★「月白の諧謔」

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