「うしろのカノジョ」は、普通の会社員「後藤しろの」が、生霊になって帰って来たルームメイトの「平塚アイ」と一緒に暮らすお話。

本書では、

他の人に見えない生霊と、外で直接会話をすると「おかしな人」に見えるので、携帯電話に話している様にみせたり、

怖がらせたペナルティで、生霊が「キッチンタイマー」や「お風呂タイマー」や「目覚まし時計」をさせられたり、

アパートの隣人に、部屋での生霊との会話を「大声の独り事」と勘違いされて「法的手段に…」と抗議の手紙をだされたり…



    

    
★過去の作話★

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