「大正乙女カルテ」は、医者を目指して「女子医学専門学校」に入学した「男性恐怖症」な「百田道乃」のお話。

本書では、

学校の志望理由を聞かれて「ブーツはいてみたかったし、たまたま受かったので…」と答えて「退学」と言われたり、

「女子医学専門学校」に入学するまで、自分が「男性恐怖症」である事を認識していなかったり、

医学の解剖や献体に理解がないので、医学専門学校が「樽漬け死体学校」と噂されたり…



    

    
★過去の作話★

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